冴えない彼女の育てかた

2017夏 2017春

サクラクエスト

2017/08/04

感想

第18話 ミネルヴァの杯 (2017/08/04追記)

人質になった由乃。どうやら本人の意志だったらしい。

路線バス廃止の撤回をネットで求めた教授たちだが、その心意気は徐々に間野山の人達の賛同を得られていく。

商店街のばばあと観光協会のじじいがそれぞれ差し入れを出すところとか、なんか微笑ましかった。

そして路線バス廃止の代案としてでてきたのが間野山オンデマンドバス。定刻に一定ルートを回る路線バスだと乗客が少ない地域だと赤字必死だけど、必要な時に必要なルートを走れば赤字解消の切り札になるかもしれない。なるほど。

先週の騒動で老人たちがITに慣れたのがオンデマンドバスにつながったのはよかった。

そしてまさかの教授死亡。えええええええ(・_・;)

うーん、無理がたたったのだろうか。でも教授がやってきた研究成果を見て、早苗に何かが芽生えたような、そんな感じがした。

そして教授が住んでいた家の蔵に、三種の祭具の剣鉾が! クエストが1つ進んだぞ。

 

第17話 スフィンクスの戯れ (2017/07/27追記)

祭り復活のために三種の祭具(剣矛・吊り太鼓・黄金の龍)を集めるクエストが開始!

山奥の集落に住む教授を訪ねた由乃たち。ちょっと偏屈というか嫌味が過ぎるけど、5人の名前も知っていてちゃんと見ている人っぽい。祭具集めのヒントもくれて、なんかRPGっぽいわ。

教授からのヒントで始まったのが、「間野山のお年寄りにSNSを教えて祭具を集めちゃおう作戦 (略して、まのS作戦)」

間野山のお年寄りに配布されたタブレットを活用する作戦。使い方教える前は懐中電灯の代わりとかカップ麺タイマーとしてしか使われてなかったタブレットだけど、ちゃんと教えればきちんと使えるようになるのね。

でもインターネット黎明期の大混乱をそのまま繰り返していてワロタw

そしてこの流れを待っていたのは他でもない教授だった。このためのヒントだったのね。

教授は間野山のお年寄りにネットが普及したのを見届け、そのネットを使ってバス路線廃止を阻止するべく行動を開始した。しかも由乃を人質にとって。

いや、、、これどうなるの?

 

第16話 湖上のアルルカン (2017/07/22追記)

丑松、BBA、ドクが若い頃バンドを組んでいたことが判明!

左からビーフ(門田松)、オリーブ(織部千登勢)、ポイズン(島)www

BBAかわいい。そしてよく見ると目や口元は凛々子っぽい。

この3人も若かりし頃に間野山に閉塞感を感じて東京に出ようとしていたんだけど、当日になって丑松がドタキャンした模様。どうやら丑松はその日にやっていた地元のお祭りで一人歌を歌い、神輿を湖に沈め、いろいろめちゃくちゃにして祭りを中止に追い込んだらしいw

凛々子の満面の笑みを見たの今回が初めてな気がする。まだまだニッコニコーって感じじゃないが、彼女も何かが変わってきてるんだな。

そして丑松が中止に追い込んだお祭りを由乃達が復活させようという話に。すると今まで一度も声を発さなかった信楽局長が突然、祭りの復活には三種の祭具が必要だが、いずれも今は行方不明だと告げる。クエスト発生!キター!

 

第15話 国王の帰還 (2017/07/14追記)

あれ? タイトル的にもっと由乃が活躍する回だと思ってたけどあまり目立ってなかったような、、、

でも間野山到着第一声が「帰ってきたー!」だったのはいいね。

丑松(観光協会会長)、ばばあ(商店会会長)、マッド・サイエンティストの過去が気になるところだ。

そして桜池に眠る何か、丑松が隠そうとしているモノは一体何なんだろう。

クエストらしくなってきたw

 

第14話 国王の断罪 (2017/07/06追記)

2クール目に入ってOP変わった。けどなんかしっくり来ない。以前のやつのほうがよかったと思うんだが。。。 でもEDはちょっとよかったかな。

というか、由乃が実家帰ったのって夏休みだったのかよ。前回深刻な顔してたからてっきり心折れたのかと思ったわ。

由乃の妹の渚ちゃん。可愛いねー。つーか、風呂広くね?

第6話に出てきた真希の後輩女優の萌ちゃん(CVいのりん)、やっぱいい子だったわ。

夏休みで間野山を離れて過ごした由乃、真希、早苗はそれぞれの場所で疲れを癒やして次へのパワーを貰ったみたいでよかった。

間野山に残ったしおりと凛々子は空き家に住み着いた外国人集団と遭遇し、、、これはピンチなのか? いや、このアニメの話の切り方、絶対予想外の形にするから多分大丈夫かな。

次回タイトル、『国王の帰還』 これは期待できる!

 

第13話 マリオネットの饗宴 (2017/06/29追記)

いよいよ建国祭が始まった。

人気テレビ番組の取材、人気ロックバンドによる野外イベントなどもあり大量集客と宣伝という意味では大成功だったと思う。

商店会のBBAも稼げたと喜んではいたし、一時はどうなるかと思ったメインイベントのクイズ大会も無事終わった。

イベント自体も決して失敗ではなかったと思う。

でもその日来てくれた人が再び間野山を訪れることはなかった。

最大の目的だった間野山の活性化には貢献できなかった責任を感じる由乃。

目的と結果にこんなにしっかりと向き合える子が就職活動失敗続きだったとは、、、

意気消沈の由乃は重そうなスーツケースを持ってバスに乗りこんだ。

え? まさか帰っちゃうのか?

2クールのちょうど半分のところでまさかの鬱展開。これをどう乗り越えるんだろうか。

 

第12話 夜明けのギルド (2017/06/22追記)

由乃たちにとって重要なイベント、間野山チュパカブラ王国建国祭が近づいてきた。

それに向けて大手テレビ局の密着取材という追い風も。

ただ、由乃以外の4人はそれぞれドラマ性があるが、国王の由乃にだけ普通でドラマ性がないと言われてしまう。

そうかなぁ。就活失敗続きで名前の間違いで国王就任とかドラマ性あると思うんだけどw

テレビ局のバックアップで有名ロックバンドがライブをやることになり、それが建国祭の追い風になりつつあるんだけどこのままウマくいくとは思えないんだよなぁ。

来週絶対一悶着あるで。。。

第11話 忘却のレクイエム (2017/06/15追記)

間野山婚活ツアーとりりちゃんのお話。

先週池から現れた眼光鋭いオッサン、りりちゃんを襲ったんかと思ったら違かったw ちょっと期待、、、いや、なんでもないです。

あのオッサン、婚活ツアー参加者の元カレでついてきてしまったと。その参加女性に猛アタックしてた間野山青年は可愛そうだったが、アイツ、りりたんに酷いこと言ったからまあいいか。

周囲に溶け込めなかったりりこちゃん。今回の件で間野山の龍の伝承について改めて調べてみたら、忘れ去られていた言い伝えがみつかった。

しかもサンダルさんの曾祖母が間野山出身だとかで、その忘れ去られていた歌がサンダルさんを通して再び間野山に戻ってくるというミラクルw

その歌をりりちゃんがみんなの前で歌うという。これまたミラクルだろ。

これにはBBAもニッコリw

ちなみにBBAがよそ者を嫌っているのは、BBAの大事な一人息子が間野山の外から来た女性と結婚したが、間野山に馴染めず出ていってしまったのが原因らしい。いや、これ姑のイビリが原因じゃ、、、いや、なんでもないです!

 

第10話 ドラゴンの逆鱗 (2017/06/11追記)

相変わらず話の切り方が微妙w

今回は青年会が企画した間野山婚活ツアーのお話。

そういえば田舎の婚活ツアーの話、昔あったなぁ。なんか強引に囲って無理やり嫁がせるみたいな悪評もあったけど本当のところはどうなんですかね。

そしてこの間野山婚活ツアーの話と合わせてキーになっているのがりりこちゃん。幼い頃から周囲と合わず、いつも一人で過ごしてきた彼女に迫る内容だ。

婚活ツアーに来た女性たち(といってもたったの3人だが)に地元の文化を知ってもらうために間野山踊りを披露する国王たち。

だがこの踊りにもりりこは加わろうとしなかった。間野山の女の子は小さい頃からこの踊りを覚えるのだが、りりこはそれにも馴染めなかったらしい。

まあ、今はこういう個性も認められてる方だけど、昔はこういうの許されなかったよなぁ。

ちなみにこの間野山踊りは、その昔池に住みついた龍が近寄ってこないように賑やかな踊りを踊ったのが始まりとされているらしい。熊よけの鈴? どうもこの龍は賑やかなのが苦手だったらしい。

そしていつも一人で大人しくしているりりこ。やはり賑やかなのが苦手ってことで彼女が龍と重ねられている。

それにしても最後、大雨の中、りりこが一人でいるところに何やら怪しげな男が現れたが、、、(;゚д゚)ゴクリ…

 

第9話 淑女の天秤 (2017/06/01追記)

しおりが仕切ることになったC級グルメイベントはそうめんを使ったコンテスト形式のイベントで進めることに。

物産展も同時開催することで揉めていた商店会のメンツも立て、ばばあ(商店会会長)も納得してくれた。

しおりが堅実に企画を進める一方で、由乃はマッドサイエンティストと何やら突っ走ってた(エロいw)

由乃としおり、足して2で割るとちょうどいいって言われてたけど確かにそう思ったw いいコンビかも

そして先週から謎だった熊野さんとさゆりさんのすれ違いの原因。まさかの去年のカレンダーとかw いやいや、曜日間違えとか普通はその日のうちに気づくだろw

 

第8話 妖精のレシピ (2017/05/25追記)

B級グルメならぬC級グルメでの活性化を練る観光協会。しかし、肝心のメニューはなかなか決まらず。

まあ、調理の素人がいきなりやるのは無理があるでしょ。

やっぱキーマンは地元フレンチ店のシェフ熊野さんだなぁ。

そして、しおりの姉さゆりさんがどうやら熊野さんと学生時代に両想いだったのに、何か勘違いによるすれ違いからそのまま発展せずに終わってた感じがした。

しおりの家族はとても娘想いだね。こういう田舎の家だとお婿さんを入れてでも家業を継がせたいというのがありそうだけど、家のことは考えるなと言い聞かせてた。ちょっと早とちりだけどw

さゆり・しおり姉妹 しおり髪長いんだなぁ。

あと観光協会と商店会の軋轢もいよいよもってエスカレートしてきたな。今回の衝突を機に何かうまいことしないと活性化どころじゃなくなるぞw

 

第7話 煉獄の館 (2017/05/18追記)

撮影用に古い家屋を燃やす件で何やら隠し事していたしおりちゃん。どうやら今回燃やすことになった家はしおりちゃんが小さい頃によく遊びに来ていた家らしい。当時懐いていたお婆ちゃんはもう亡くなったけど、思い出の家が燃えてしまうことに抵抗があって嘘をついていたようだ。気持ちはわかるけど持ち主が許可してるどころか、喜んで差し出してるんだからどうしようもないなぁ。

同じく落ち込みモードのガテン大臣真希の方も自分が本当に芝居が好きだってことを再確認して、わだかまりを拭い去って、最後は後輩女優のスタントまで買って出てた。真希パッパも現場で見学して、あえて真希には声をかけずに帰っていく。よきかなよきかな。

髪下ろしたしおりちゃん、一瞬誰だか分からんかった。かわいいけど一気にビッチ臭が高まる感じだ。普段とのギャップがすげえ。

そういえば昨年信州方面に旅行に行った時に映画撮影に力を入れてるような紹介があった気がする。映画撮影での町おこし村おこし事例って結構あるのかな?

 

第6話 田園のマスカレード (2017/05/11追記)

間野山での映画撮影。助監督の人が言うには、撮影スポットがコンパクトにまとまってる真野山は撮影地として向いてるのだとか。

これ町おこしのネタだよな。燃やしてもいいボロ家が天然で残ってるのも素晴らしいw

あ、でも、しおりちゃん、持ち主が燃やしてもいいって言ってくれてるのになぜかそれを伝えないのが気になった。あの家、彼女にとって何か思い出の場所か何かなのかな? 燃やされたくない何かがあるようだ。

あとガテン大臣の真希。彼女も闇抱えちゃってるね。テレビのバラエティ番組でセミを食べられなかった真希。一方で後輩女優はパクっとセミを食べたことが話題になって女優としても実績を残すようになった。その後輩女優が今回の映画のヒロインってことでもやもやしてるようだ。ちなみに後輩女優の萌ちゃん(CVいのりん)、とてもいい子そう。

りりちゃんはあの婆ちゃんの扱いが上手いね。それにしても彼女はいつもマイペースだなぁw

そして二人の闇落ちちゃんを抱えたまま次週持ち越し。うーん、前々回も思ったんだけど、持ち越し方がイマイチなんだよなぁ。

最終回手前みたいな終わり方が多いと見てる側としては辛いんだけどなぁ。

で、今知ったんだけどこれ2クール、全25話らしい。ええええ!? まあ面白いからいいんだけど、つづく時の切り方はもう少し考えてほしい。

 

第5話 ユグドラシルの芽生え (2017/05/04追記)

第5話にして知ったんだけど本当は魔の山じゃなく間野山なのねw 第1話のタイトルでてっきり魔の山が正式地名なのかと思ってたわw

さて、先週は間野山彫刻の頑固職人にガツンと言われてモヤモヤした終わり方だったけど今週はどう落とすのか。。。

そういえばあの謎の外国人、実は結構有名人らしいw りりちゃん曰く、「知る人ぞ知る、知らない人は知らない、放浪のマルチアーティスト」とのことw うん、まあ、知らない人は知らないよなぁw

本名、アレクサンドル・シーナ・デイビス・チェリビダッケ。なんか強そう!

迷走していた いかきぼ計画(如何にして木彫り村に観光客を呼ぶか計画)はIT大臣早苗の復活から活路が開く。街の玄関である駅の内装を間野山彫刻で埋め尽くす計画。100年かけての大事業だが、その第一歩、最初の1つ目の彫刻にあの頑固職人が掘った欄間が使われることに。

相変わらずの頑固っぷりだが、一応喜んでたっぽい。

確かに観光名所の最初の玄関口は駅なんだよね。その駅というリソースを大事に使えるかどうかは苦戦中の観光地のヒントになるんじゃないかと思った。このアニメ、結構すげえわ。

 

第4話 孤高のアルケミスト (2017/04/27追記)

魔の山の産業、欄間(魔の山彫刻)を発見した由乃。だんだんこの土地を好きになってきてるな。

え? 集いし5人の勇者達って、、、前代国王のあんたが入ってて、しおりちゃんは入ってないの??? というか合点大臣、アイテー大臣、馬大臣て、、、w

というのはさておき、国王と4人の大臣は魔の山彫刻での町おこしに照準を絞ったようだ。過去にも魔の山彫刻での町おこし企画はあったが、それもことごとく失敗してきた鬼門だ。魔の山彫刻自体は国の伝統工芸にも指定されている由緒ある工芸品だが、それも今や風前の灯火といったところらしい。

由乃らは”如何にして木彫り村に観光客を呼ぶか計画”、略して”いかきぼ計画”を練るための作戦会議を開く。

だが彫刻は一点物なので効果になりがちで、かつては木彫りの熊が置かれる定番だったテレビの上は薄型化で置けなくなり、彫刻で食べていくことが難しいという厳しい問題に直面する。

そりゃそうだよなぁ、、、 こういう職人文化は残したいといいつつ、実際の生活の中でそれを必要とする、もしくは受け入れる余裕がすでにないというね。

最新テクノロジーとの融合に活路を見出した由乃らだが、魔の山彫刻に真剣に取り組んでる職人にとっては面白くなかったようだ、、、 由乃らは決していい加減な気持ちでやってたわけじゃないが、そうは見てもらえない。早苗はこれ以上深追いしない方がいいと言い出した。。。

なんと、、、第4話にして鬱終了かよ(TдT)

結構ガチな町おこしプロジェクトの展開になってきたな。

 

第3話 マンドレイクの叫び (2017/04/20追記)

国王の仕事を続けることに否定的だった由乃。でも前回、結果はともかく頑張ったことに満足感が得られたみたいで、東京から荷物を届けるなどして、もう少し続けてみようと思ったようだ。

そんな新国王の仕事がいろいろはいってきた。

新国王パレード(由乃いわく市中引き回し、しおりいわく誰も見てないから引き回しじゃない)や

地元テレビ局のインタビュー

しかしテレビ局のインタビューで魔の山について全く知らないことが露呈してしまい、、、もっとこの土地について知ろうと決意した由乃。

資料なんか読むんじゃなく感じろという会長の言は少し納得。だって土地の良さって一人一人感じ方違うし、やっぱり自分の肌で感じて感動しないと理解できないからなぁ。

廃れた街を変えるのは若者、馬鹿者、よそ者という話、前に聞いたことあるなぁ。会長はその昔、若者で馬鹿者だったけどよそ者ではなかったという。その点、由乃は三拍子揃ってると言われ、、、由乃はあまり否定してなかったけど、馬鹿者はいいのかw

そして後半、街のゆるキャライベントに参加するべく、チュパカブラ役の会長と乗り込んだ由乃。ところがチュパカブラ気ぐるみの頭部分を紛失。このままではゆるキャラなしで国王だけでステージに上がることになる、、、という状況で、彼女はゆるキャラPRをやめる決断をした。

前身のカブラ君も今のチュパカブラも地元の人には受け入れられなかった。だから魔の山の人たちにとって大事なもの、時間が経っても忘れられないもの、それを1年かけて探していく決意表明をした由乃。ゆるキャライベントでw

会長は由乃を見直してたね。自分の頭で考え、肌で感じて、今の魔の山に必要なことを見つけようとする姿勢が伝わったかな。

国王と4人の大臣が決まり、これから楽しみになってきた。

 

第2話 集いし五人の勇者たち (2017/04/13追記)

国王の最初の仕事、1週間でチュパカブラまんじゅう千箱売り切るという無理ゲーw

クリアすれば1年という契約をなしにする約束でこの無理ゲーを承諾する由乃だが、、、1週間で500人くらいしか観光客来ないらしい。やっぱ無理ゲーじゃねーか。

そして集まった5人の勇者たち、、、

新サイトや動画を公開して集客を図るが、、、いやいやサイト公開してすぐ効果出るなんてことないだろw

しかもかなりの田舎で移動や宿泊も必要なこと考えたら普通はすぐ効果でないわ。。。

と否定的なことばっか言ってると先に進めないよね。まずはやってみる、ってのは大事だなと思った。

結局、クリアできなかったけどこの5人なら次は何かやってくれそう。行動力あるからなぁ。次回に期待。

 

第1話 魔の山へ (2017/04/06追記)

17春のきらら枠、、、と聞いて視聴したんだけど、、、なんだこれ? なんかいきなり就職難という現実がw これ、ほんとにきららアニメなん? そういえばOPできららジャンプしなかったぞ:(;゙゚'ω゚'):

まあ、でも話は結構面白そうなのでアリかな。現実的なのもたまにはアリだ。

由乃ちゃん、果たしてチュパカプラ王国の国王としてこの田舎を再び復興させることができるんだろうか。

復興プロジェクトが題材って考えると結構楽しめて見られるかも。

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データ

タイトル サクラクエスト
主な放送曲・時間 TOKYO MX 水曜24:00~
話数 全25話
リンク 公式サイト Wikipedia @manoyama_pr
原作 Alexandre S.D. Celibidache
監督 増井壮一
シリーズ構成 横谷昌宏
アニメーション制作 P.A.WORKS
キャスト 木春由乃 七瀬彩夏
四ノ宮しおり 上田麗奈
緑川真希 安済知佳
織部凛々子 田中ちえ美
香月早苗 小松未可子
門田丑松 斧アツシ
織部千登勢 伊沢磨紀
高見沢 小西克幸
山田 下野紘
美濃 濱野大輝
サンダルさん ヴィナイ・マーシー
アンジェリカ 森なな子
鈴木エリカ 黒沢ともよ
オープニング Morning Glory
歌:(K)NoW_NAME
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エンディング Freesia
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